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【iOS9】iPadで2画面に!スプリットビューの使い方 - 前編 -

2016/08/22更新

12-inch MacBook - スペースグレイ

iPadでは2つの画面がつかえます。

2つのアプリを同時にスクロールして見たり、アプリからアプリへのコピペもカンタン!

インターネットで検索しながらメモを書いたり、あまりやる気のない時なんかはYouTubeを流しておく!なんてこともできます。

iPad1台でメモを開きながらインターネットで調べながら、メモにタイプすることもできます。

MacBook ProとMacBookのキーボードを くらべる!

 ホームボタンをおして
アプリを きりかえるのが めんどう

ところどころコピー&ペーストする時は、1つの画面だけだといちいちホームボタンを押してアプリをかえるのがめんどくさい。

あー!どっちも表示できたらいいのに!って・・・ないですか?

画面を2つにできるのがいいなと思ってやってみたら、つかいたいアプリがでてこないし、二つの画面になってもタッチするとすぐ1つにもどってしまう。
それで「スプリットビュー」を使うのをあきらめたりしていませんか?
でも、もう大丈夫。
今回は画面を2つにするやりかたが一目でわかります!

iPad用のオペレーションシステムであるiOSは、初代iPhone OSのマルチタッチからはじまり、2でApp Store、3でカット&ペースト、4でSiri、5でマルチタスク、6でmap、7でフラットデザイン、8でキーボード予測など、数々の便利な機能がアップデートされてきました、そしてついにiOS9で2つの画面にする「スプリットビュー」が搭載されたのです。

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